ありゃ、ナンだよ、びっくり…。働きやすい店舗

今日は、本当は商いの初日が明日からだったので、色々な準備をするつもりで朝から張り切っていたのに、ディーラーからメールが来て仕事を明後日としてほしいとの告知がありました。・・・なんだよー!ここはそのつもりで準備しようとしていたのに、一向にすぐ真意が変わるんだから、困るよねーって一人口をポツポツ言いながら、セッティング工程を通していた手法が立ち寄り、一年中ブラブラしてしまったのはいうもありません。そもそも、だらしない人材なんだから、飛び込みまでからきし取り組まないんですよね。けれども、コイツじゃいかん!として、たまっている別の商いを片付けようはしています…ひとまず。日毎残業が続いてある。時間になって自分の商いが終わっていれば、「予め不作法しまーす。」と言って帰ればいいのでしょうが、商いが多すぎて、やることが多すぎて、自分の仕事以外の商いが多すぎて、1人で先に帰りますとは言えない邦人だ。恐らく、さらに慣れてくれば、周りの人が働いていても、我は先にって帰ることになる、帰らないというサクサク商いが広がることを身をもって思えることだとは思いますが、思い切り今は言い出せません。それに、多くの仲間が、自分の勤務時間が終わっているのに残っている人が多い現場だ。みんなが助け合って仕事している感覚は、自身にとっては実に働きやすい現場と言えます。こちら。